買っちまいましたよ。
実は私もEM・ONEユーザー。
標準バッテリーで、通勤の往復(合計3時間弱)にギリギリ耐え切らないことに苛立ちを覚え、ついつい買っちまいました。
HLI-SS01XL
すごいね、これ。
今までどおりの使い方をしても、バッテリーが切れる気がしません。
バッテリーが切れたのは、実に3日後。十二分に持ってくれました。
これだけ要領があるなら、休みの日に一日中使っても、電池がなくならない、そんな気がしてきます。
後ろにつりつけるカバーも同梱されています。
正直、カバーは正規品に比べてちょっとチャッチィか?とも思いましたが、軽量化と強度との兼ね合いかとも思えば納得。実際、普通に使っていて、勝手に外れることなんて皆無ですしね。
なかなか良いお買い物でした。
実は私もEM・ONEユーザー。
標準バッテリーで、通勤の往復(合計3時間弱)にギリギリ耐え切らないことに苛立ちを覚え、ついつい買っちまいました。
HLI-SS01XL
すごいね、これ。
今までどおりの使い方をしても、バッテリーが切れる気がしません。
バッテリーが切れたのは、実に3日後。十二分に持ってくれました。
これだけ要領があるなら、休みの日に一日中使っても、電池がなくならない、そんな気がしてきます。
後ろにつりつけるカバーも同梱されています。
正直、カバーは正規品に比べてちょっとチャッチィか?とも思いましたが、軽量化と強度との兼ね合いかとも思えば納得。実際、普通に使っていて、勝手に外れることなんて皆無ですしね。
なかなか良いお買い物でした。
ipodのG5(ipod Video)を持っていますが、電池の持ちがあんまり良くないですね。
普段から高音質な音楽ファイルを転送しているせいか、フル充電で6時間程度、ビデオとかも見ると、3時間程度しか、体感的に持たない感じです。せめて、この倍ぐらい持ってくれれば・・・といつも思います。
そこで、これです。
ipod用の充電器です。
まず、この充電器をコンセントに差し込んで、そのままipodに接続して充電します。
ipodへの充電が終われば、本製品のバッテリーへの充電が始まります。
どちらもフル充電されれば終了。
あとは、ipodとこの充電器をもって出かければOK。
ipodの電池が切れたら、この充電器をつなげば、再び充電されます。(このときはコンセント不要です)。
ちなみに、同じシリーズの製品で携帯電話充電バージョンはこちら。
普段から高音質な音楽ファイルを転送しているせいか、フル充電で6時間程度、ビデオとかも見ると、3時間程度しか、体感的に持たない感じです。せめて、この倍ぐらい持ってくれれば・・・といつも思います。
そこで、これです。
ipod用の充電器です。
まず、この充電器をコンセントに差し込んで、そのままipodに接続して充電します。
ipodへの充電が終われば、本製品のバッテリーへの充電が始まります。
どちらもフル充電されれば終了。
あとは、ipodとこの充電器をもって出かければOK。
ipodの電池が切れたら、この充電器をつなげば、再び充電されます。(このときはコンセント不要です)。
ちなみに、同じシリーズの製品で携帯電話充電バージョンはこちら。
ニッケル水素電池や、ニッケルカドミウム電池(ニカド電池)などと比べて、リチウムイオン電池は電圧が高いのです。
前者の電圧が約1.2Vなのに対して、携帯電話に組み込まれたリチウムイオン電池は3.7Vもあります。
実は理由は簡単で、ニッケル水素電池やニッカド電池は、電池内で液体(水)を使用した電池なのです。では、なぜ、水を使用すると、電圧が低いのか?それは、意図的に電圧を抑えざるをえないのです。水は電流を流すと電気分解して、酸素と水素になりますよね。その電気分解が起こる電圧というのが、1.5V程度なのです。
それに対して、リチウムイオン電池では、水を使用していません。ですので、電気分解を心配する必要がないのです。軽い上に蓄電容量も非常に大きく、私の持っている携帯電話(auのW52H)など、1回の充電でテレビが7時間も連続視聴出来る超優れものなのです。
繰り返し利用出来るという点(リサイクルという視点)において、「充電式電池」ほど繰り返し使えて、且つ、性能の維持できるものは珍しいですよね。
前者の電圧が約1.2Vなのに対して、携帯電話に組み込まれたリチウムイオン電池は3.7Vもあります。
実は理由は簡単で、ニッケル水素電池やニッカド電池は、電池内で液体(水)を使用した電池なのです。では、なぜ、水を使用すると、電圧が低いのか?それは、意図的に電圧を抑えざるをえないのです。水は電流を流すと電気分解して、酸素と水素になりますよね。その電気分解が起こる電圧というのが、1.5V程度なのです。
それに対して、リチウムイオン電池では、水を使用していません。ですので、電気分解を心配する必要がないのです。軽い上に蓄電容量も非常に大きく、私の持っている携帯電話(auのW52H)など、1回の充電でテレビが7時間も連続視聴出来る超優れものなのです。
繰り返し利用出来るという点(リサイクルという視点)において、「充電式電池」ほど繰り返し使えて、且つ、性能の維持できるものは珍しいですよね。