ありましたね^^ 探しましたよ。で、見つけましたw

ミッキーマウスのトートバッグです。


クルクル丸めて持ち歩けるので、普段のバッグに入れておけばいいかもです。

丈夫なキャンバス地のマイバッグです。

ブルーのバッファローのモチーフと、ブラウンベアーのモチーフ、いずれもネイティブアメリカンの聖なる動物であることを意識して作られたものです。

大手スーパーなどで、レジのそばで売っているマイバッグはナイロン製が多く、重い荷物(ペットボトル)とか入れると、ぬけちゃ運じゃないかと心配になるものが多いように思いますが、これでしたらコットン100%で非常に丈夫です。

長めの手提げですので、ショルダーでも持ち歩き出来ます。



男性でも気兼ねなく持ち歩ける男女兼用トートバッグです。
メンズファッションにも自然にマッチしていい感じです。


雑誌類もらくらく収納でき、また、ポケットも多くペットボトルなどもポケットに収納出来ます。

レジ袋の消費量は、日本全体で年間313億枚、原油輸入量の約1日分に相当するそうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071104-00000015-san-l08
火力発電や、ガソリン、プラスチック原料と幅広く使われる原油ですので、コレを多いと見るか、少ないと見るか、意見の分かれるところでしょうが、少なくとも365分の1は、持ち運んで捨てられるものの製造に当てられているのは間違いのないことです。レジ袋のほぼ100%近くが最終的にゴミとなるわけですから、そう考えるとかなりの量に思えてきます。

マイバック運動が促進することで、ゴミ削減につながり、また、省資源への意識の高まりが期待されますので、どんどん推進されるべきだと思います。

ただ、まだ市民レベルでの推進が多いように思っています。
現在の構図は
議会でマイバッグ運動を推進->スーパーのレジ袋が有料化->マイバッグを持たない市民が迷惑する

という、お仕着せ的な気がして、なんとなく面白くありません。
むしろ
市役所職員など、団体でマイバッグを推進->マイバッグがトレンド->市民も参加

という流れがもっと強くてもいい様に思います。

そういう意味では、割り箸を極力消費しないよう、マイ箸運動に取り組む姿の方が、一歩進んでいるように思えます。

是非、市役所等官公庁を上げてマイバッグ運動に取り組んで欲しいと思います。

【関連記事】
マイ箸運動が広がっています。福井県小浜市
マイ箸運動がさらに広がりを見せています。栃木県矢板市

エコバッグって、トートバッグだけじゃないんですよね。リュックサックなんかも十分、スーパーのビニール袋の代わりになるし、持ち運びやすいし。ただ、リュックの難点は、デザインがアレなので、ファッションとしてあわせ難い点ですね。

持ち運びという点では、こちらもすごく機能的です。折りたためばコンパクトな手提げカバンに変身する優れものです。


レジかごにそのままセット出来る設計ですので、清算時にレジかごにセットすれば、そのままお持ち帰りですw
見てのとおりキャスターが付いていますので、重い荷物も楽々。停止時に手放せるようスタンドまで付いています。
カラーはオレンジ、ネイビー、アイボリーの三色。お値段は・・・こんなに安いの?っていうお値段ですので、上の写真をクリックしてびっくりして下さいw




NIKE(ナイキ)のロゴ入りのクーラートートバッグです。
レジャーやピクニックなどで大活躍です。



ハードボックスではないので、未使用時には折りたたむことも出来ます。
もちろん、カジュアルシーンにもおすすめです。
こちらもコンパクトにして持ち歩けるトートバッグです。


収納力が抜群ですので、普段のバッグの中に忍ばせておけば、荷物が多くなっても安心ですね。
普段のお買い物以外にも、旅行などのおみやげ物などでも大活躍します。
コンパクトに収納出来て持ち運びも便利。
こういうのを、普段のバッグの中に一つ入れておけば安心です。


くるん、ポン、で広げられて、たくさん収納できます。
レジかごにすっぽり収まるようデザインされていますので、会計の際にレジかごにセットすれば、そのまま持ち帰れますので、超楽w
レジで「ノービニール袋」を実践できるアイテムです。

デニムとジュートの素朴な風合いで、ECOでクールなトートバッグです。
A4サイズの本でもすっぽり入ります。

デニムにも似合うし、メンズライクな仕上がりですので、彼氏へのプレゼントにもいいかもです。

英室御用達メーカー ロウナー(LAUNER)社の小ぶりなトートバッグです。
コンパクトで使いやすい小ぶりなサイズながら収納力はたっぷりあります。
アウトレット品につき、若干のデメリット(裏面に直径1mm程度のシミなど。詳細の写真でご確認下さい)がありますが、その分、通常価格よりも全然安いアウトレット価格で提供されています。


熟練職人により伝統技術で作られた一品は、まさに一生ものの価値があります。